TANAKA Eiji 阪神間モダニズム住宅 歴史文化遺産活用 田中栄治研究室 profile contact links

阪神間モダニズム住宅

父の家

父の家

設計者が父母のために設計した家。「環境と住居が一体であること、効率的・経済的であること、空間にフレキシビリティがあること、気まぐれなものや不必要なものを一切除くこと、素材を活かすこと、住居とその内包するものが一つに融合していること」―設計者の言葉(新建築1957年6月号より引用)です。勉強になります。